DAIMAの時系列はブウとの闘いから数年後という感じでしたね。
超サイヤ人ゴッドやブルーが(まだ?)存在しない世界
DAIMAのタイトル発表の時は
ダイマ?どういう意味だろう?
まーた鳥山先生、あまり売れ線なタイトルはつけないなぁ~ハハッ
みたいな余裕の笑みを浮かべていましたが
鳥山明氏逝去…
今流行りのAIに聞いてみました。DAIMAのOP主題歌にとりやまあきらという文字が入っているのは、この歌が鳥山氏逝去後に作られたのか?ということを・・・。
以下がその回答になります↓
『ドラゴンボールDAIMA』のオープニング主題歌『ジャングル』の歌詞に「鳥山明」という名前が隠されているというお話、非常に感動的ですよね。
結論から申し上げますと、この歌詞(および楽曲)が完成したのは鳥山明先生が亡くなられた後である可能性が高いです。
その理由は、作詞を担当した森雪之丞さんのコメントや楽曲制作の経緯にあります。
1. 歌詞に込められた「追悼」の意図
オープニング曲『ジャングル』の歌詞には、以下のフレーズが含まれています。
「鳥の羽が あきらめた 山を越えて」
ここにははっきりと「鳥・あきら・山」という文字が織り込まれています。作詞の森雪之丞さんは、これまでも『CHA-LA HEAD-CHA-LA』など数々のドラゴンボールソングを手がけてきた、いわば鳥山先生の戦友のような存在です。
森さんはインタビューやコメント等で、鳥山先生の急逝を受けて**「先生への想い」や「感謝」を込めて歌詞を書いた**という趣旨の発言をされています。もし存命中に書かれたものであれば、お名前を隠し文字にするような構成は「追悼」の意味合いが強すぎるため、逝去された報を受けてから、先生へのオマージュとして急遽盛り込まれたものと考えられます。
と。歌のタイトルなど間違いがありますけどw
そう言えばEDにも「とりやまあきら」が織り込まれていましたね。
しかもラストカットには空をはばたく大きな鳥の姿が・・・。
やはり鳥山先生のオマージュということは間違いなさそうですね。